当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年1月31日
- 11億4957万
- 2014年1月31日 +123.15%
- 25億6530万
個別
- 2013年1月31日
- 9億1484万
- 2014年1月31日 +165.15%
- 24億2574万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注) 当社は、平成26年2月1日付で普通株式1株につき1.3株の割合をもって株式分割を行っております。なお、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)については、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。2014/04/25 14:52
- #2 業績等の概要
- このような状況のもと当グループは、中期経営計画に基づき、厳しい経営環境の中でも確実に利益を創出し、成長し続けるべく強靭な企業体質の構築を目指して経営改革に取り組んでまいりました。2014/04/25 14:52
この結果、当連結会計年度の売上高は570億74百万円(前連結会計年度比6.5%増)となり、利益面については収益性の向上に向けた施策が効果を現し、営業利益は20億61百万円(前連結会計年度比48.3%増)、経常利益は21億77百万円(前連結会計年度比47.6%増)となりました。また、今後の業績動向を勘案し、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、回収可能性がある部分について繰延税金資産7億85百万円を計上し法人税等調整額が△6億62百万円となり、当期純利益は25億65百万円(前連結会計年度比123.2%増)となりました。
なお、当連結会計年度の受注高は604億71百万円(前連結会計年度比4.2%増)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、0.5%減少し、171億円となりました。これは、主に未成工事受入金が3億38百万円増加したものの、借入金が6億55百万円減少したことによるものであります。2014/04/25 14:52
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、25.8%増加し、140億98百万円となりました。これは、主に当期純利益を25億65百万円計上したため、利益剰余金が24億16百万円増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/04/25 14:52
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 1株当たり純資産額 (円) 321.24 405.86 1株当たり当期純利益金額 (円) 28.46 75.55
2 当社は、平成26年2月1日付で普通株式1株につき1.3株の割合をもって株式分割を行っております。なお、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額については、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/04/25 14:52
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 1株当たり純資産額 (円) 348.62 439.47 1株当たり当期純利益金額 (円) 35.77 79.89
2 当社は、平成26年2月1日付で普通株式1株につき1.3株の割合をもって株式分割を行っております。なお、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。