- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額6,824千円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年7月31日)
2015/09/09 12:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商業施設の運営・管理、事務機器等のレンタル・販売、労働者の派遣、不動産の賃貸・管理等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額14,864千円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/09/09 12:52 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該固定資産のうち建物等につきましては、移転予定月までの期間で減価償却が完了するように第1四半期連結会計期間より、耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が122,337千円それぞれ減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、セグメント情報等に記載しております。
2015/09/09 12:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと当グループは、新たに策定した中期経営計画(平成28年1月期~平成30年1月期)に基づき、安定・確実な成長を持続させるとともに、優れた価値創出で他を圧倒することを目標に、事業活動を展開してまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は350億87百万円(前年同四半期比7.8%増)となり、営業利益は26億5百万円(前年同四半期比13.5%増)、経常利益は26億69百万円(前年同四半期比14.9%増)、四半期純利益は18億18百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の受注高は327億22百万円(前年同四半期比9.7%減)となりましたが、これは前年同四半期の受注が大変好調であったことによるものであります。
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