純資産
連結
- 2014年1月31日
- 140億9816万
- 2015年1月31日 +24.05%
- 174億8842万
- 2016年1月31日 +22.5%
- 214億2275万
個別
- 2014年1月31日
- 130億2011万
- 2015年1月31日 +23.29%
- 160億5300万
- 2016年1月31日 +26.88%
- 203億6829万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/04/26 15:18
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、5.8%増加し、201億28百万円となりました。これは、主に未成工事受入金が10億23百万円増加したことによるものであります。2016/04/26 15:18
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、22.5%増加し、214億22百万円となりました。これは、主に剰余金の配当を4億81百万円行ったものの、当期純利益を43億79百万円計上したため、利益剰余金が38億98百万円増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/04/26 15:18 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/04/26 15:18
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年1月31日) 当連結会計年度(平成28年1月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 17,488,420 21,422,751 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 17,488,420 21,422,751