純資産
連結
- 2016年1月31日
- 214億2275万
- 2017年1月31日 +7.88%
- 231億1024万
- 2018年1月31日 +10.39%
- 255億1072万
個別
- 2016年1月31日
- 203億6829万
- 2017年1月31日 +7.56%
- 219億740万
- 2018年1月31日 +9.2%
- 239億2183万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/04/24 15:14
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.0%増加し、184億57百万円となりました。これは、主に未成工事受入金が8億3百万円減少したものの、支払手形・工事未払金等が13億46百万円増加したことによるものであります。2018/04/24 15:14
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて10.4%増加し、255億10百万円となりました。これは、主に剰余金の配当を12億98百万円行ったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を32億21百万円計上したため、利益剰余金が19億22百万円増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/04/24 15:14 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/04/24 15:14
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年1月31日) 当連結会計年度(平成30年1月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 23,110,240 25,510,724 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 23,110,240 25,510,724