- 9743
- 2026/10/13
- 時価
- 690億円
- PER 予
- 11.85倍
- 2010年以降
- 赤字-92.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.43-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.61%
- ROE 予
- 14.88%
- ROA 予
- 10.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 41億1562万
- 2018年1月31日 +15.2%
- 47億4131万
個別
- 2017年1月31日
- 39億2777万
- 2018年1月31日 +12.01%
- 43億9956万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと当グループは、中期経営計画(平成28年1月期~平成30年1月期)に基づき、安定・確実な成長を持続させるとともに、優れた価値創出で他を圧倒することを目標に、事業活動を展開してまいりました。2018/04/24 15:14
この結果、当連結会計年度の売上高は751億56百万円(前連結会計年度比6.2%増)となり、営業利益は45億87百万円(前連結会計年度比16.7%増)、経常利益は47億41百万円(前連結会計年度比15.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は32億21百万円(前連結会計年度比22.7%増)となりました。
また、当連結会計年度の受注高は804億90百万円(前連結会計年度比10.4%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益は、主に受取保険金が増加したものの、前連結会計年度に計上した移転補償金による収入がなくなったこと及び損害賠償金が増加したことにより、営業外収益から営業外費用を差し引いた営業外損益の純額は1億53百万円の利益(前連結会計年度は1億85百万円の利益)となりました。2018/04/24 15:14
この結果、経常利益は47億41百万円(前連結会計年度は41億15百万円)となりました。
特別損益は、主に投資有価証券売却益の増加及び前連結会計年度に計上した投資有価証券売却損がなくなったことにより、特別利益から特別損失を差し引いた特別損益の純額は93百万円の利益(前連結会計年度は7百万円の利益)となりました。