- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益)
当連結会計年度における営業外損益は、受取配当金等を計上したものの、損害賠償金を計上したこと等により、営業外収益から営業外費用を差し引いた営業外損益の純額は21百万円の損失(前連結会計年度は1億69百万円の利益)となりました。
この結果、経常利益は83億36百万円(前連結会計年度比56.8%増)となりました。
2026/04/22 10:37- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記しておりました「固定資産除却損」及び「投資事業組合運用損」は、それぞれ営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては営業外費用「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「固定資産除却損」4百万円、「投資事業組合運用損」10百万円、「その他」0百万円は、営業外費用「その他」15百万円として組み替えております。
2026/04/22 10:37- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外費用「その他」に含めておりました「損害賠償金」(前連結会計年度5百万円)は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度においては区分掲記しております。
また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「固定資産除却損」、「投資事業組合運用損」及び「移転関連費用」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては営業外費用「その他」に含めて表示しております。
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