有価証券報告書-第64期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
(2) グルーピングの方法
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。
(3) 減損損失の認識に至った経緯
当該資産において、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により当初想定していた収益が見込めなくなったことから減損損失を認識しております。
(4) 回収可能価額の算定方法
当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値は零として算定しております。
当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 本社(東京都港区) | 事業用資産 | ソフトウエア | 95,243千円 |
(2) グルーピングの方法
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。
(3) 減損損失の認識に至った経緯
当該資産において、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により当初想定していた収益が見込めなくなったことから減損損失を認識しております。
(4) 回収可能価額の算定方法
当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値は零として算定しております。
当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
該当事項はありません。