1966 高田工業所

1966
2026/04/23
時価
133億円
PER 予
9.38倍
2010年以降
赤字-11.33倍
(2010-2025年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.16-0.82倍
(2010-2025年)
配当 予
3.85%
ROE 予
7.01%
ROA 予
3.36%
資料
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高田工業所(1966)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
23億9544万
2009年3月31日 +1.7%
24億3627万
2010年3月31日 -3.32%
23億5527万
2011年3月31日 -0.32%
23億4773万
2012年3月31日 +0.57%
23億6111万
2013年3月31日 -1.78%
23億1897万
2014年3月31日 -3.6%
22億3546万
2015年3月31日 -6.36%
20億9324万
2016年3月31日 +4.29%
21億8297万
2017年3月31日 -5.36%
20億6586万
2018年3月31日 -4.21%
19億7885万
2019年3月31日 +1.88%
20億1603万
2020年3月31日 +5.49%
21億2676万
2021年3月31日 +14.3%
24億3079万
2022年3月31日 -0.05%
24億2948万
2023年3月31日 -1.51%
23億9279万
2024年3月31日 +19.12%
28億5041万
2025年3月31日 +47.29%
41億9845万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1 帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しております。賃借料は100,734千円であり、土地の面積については、( )内に外書きで示しております。
3 IFRSを採用している在外子会社は、IFRS第16号「リース」を適用しており、リース資産には、在外子会社のうち「シンガポール・タカダ・インダストリーズ・プライベート・リミテッド」に22,631㎡の土地の使用権が含まれております。なお、土地の使用権に対する当連結会計年度のリース料は36,543千円です。
2025/06/25 14:10
#2 会計方針に関する事項(連結)
原則として定率法
ただし、TAKADA研修センターの設備及び連結子会社の保有資産の一部については定額法、また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
2025/06/25 14:10
#3 固定資産売却損の注記(連結)
※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日)当連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日)
建物、構築物及び運搬具2,682千円4,609千円
2,6824,609
2025/06/25 14:10
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日)当連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日)
建物及び構築物2,351千円10,556千円
機械、運搬具及び工具器具備品1011,028
2025/06/25 14:10
#5 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保提供資産
前連結会計年度(令和6年3月31日)当連結会計年度(令和7年3月31日)
建物149,417千円1,991,795千円
構築物7,99791,523
担保提供資産に対応する債務
2025/06/25 14:10
#6 有形固定資産等明細表(連結)
建物の当期増加額の主なものは、北九州地区社員寮建設1,573,524千円であり、当期減少額の主なものは、東京都の宿泊施設売却744,617千円です。
土地の当期増加額の主なものは、本社社屋用地購入939,135千円です。2025/06/25 14:10
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しています。
ただし、TAKADA研修センターの設備及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2025/06/25 14:10

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