純資産
連結
- 2022年3月31日
- 137億2574万
- 2023年3月31日 +17.1%
- 160億7307万
- 2024年3月31日 +5.08%
- 168億8995万
個別
- 2022年3月31日
- 117億3746万
- 2023年3月31日 +11.65%
- 131億444万
- 2024年3月31日 -2.51%
- 127億7538万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、平成14年3月31日に事業用の土地の再評価を行っています。2024/06/24 15:39
なお、再評価差額については、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。2024/06/24 15:39
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ28億8千1百万円減少し、207億4千万円となりました。2024/06/24 15:39
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億1千6百万円増加し、168億8千9百万円となりました。
b.経営成績 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/06/24 15:39
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていました「未払消費税等」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していました515,076千円は、「未払消費税等」41,681千円、「その他」473,394千円として組み替えています。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/24 15:39
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/24 15:39
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/24 15:39
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 当連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 1株当たり純資産額 2,301.96 円 2,617.87 円 1株当たり当期純利益 257.96 円 263.62 円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。