繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 8億3641万
- 2025年3月31日 +24.34%
- 10億4002万
個別
- 2024年3月31日
- 10億6613万
- 2025年3月31日 +32.52%
- 14億1289万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- なお、再評価差額については、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2025/06/25 14:10
再評価差額に係る繰延税金の計算は、企業会計基準適用指針第26号「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」等に準拠して行っています。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 14:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 価性引当額が前事業年度より192,658千円減少しています。この減少の要因は、関係会社株式評価損に係る評価性引当額が173,579千円、貸倒引当金に係る評価性引当額が20,120千円それぞれ減少したこと等によるものです。前事業年度(令和6年3月31日) 当事業年度(令和7年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 923,810千円 994,304千円 繰延税金負債合計 △82,410 △70,512 繰延税金資産の純額 1,066,137 1,412,892 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 14:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度より37,925千円増加しています。この増加の要因は、一部の連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が55,981千円増加したこと等によるものです。前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注)2 82,708千円 138,689千円 繰延税金負債合計 △177,529 △251,701 繰延税金資産の純額 802,707 985,257