純資産
連結
- 2014年3月31日
- 891億6600万
- 2015年3月31日 +5.62%
- 941億7300万
- 2016年3月31日 +0.24%
- 943億9700万
個別
- 2014年3月31日
- 883億8900万
- 2015年3月31日 +5.17%
- 929億6000万
- 2016年3月31日 +2.64%
- 954億1100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2016/06/21 14:56
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、「その他有価証券」で時価のある株式について6百万円、時価のない株式について4百万円の減損処理を行っております。なお、時価のある株式の減損処理にあたっては、期末における時価が取得価額に比べ50%以上下落した場合には、全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。2016/06/21 14:56
時価のない株式の減損処理にあたっては、発行会社の財務状態の悪化により、期末における1株当たりの純資産価額が取得時に対して50%以上下落した場合には、減損処理を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2016/06/21 14:56
当期末の純資産は、前期末に比べ2億24百万円増加し、943億97百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が26億65百万円増加し、退職給付に係る調整累計額が20億90百万円、為替換算調整勘定が3億78百万円減少したことなどによるものであります。
④キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/21 14:56
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/21 14:56
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 94,173 94,397 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,613 1,659 非支配株主持分 1,613 1,659