営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -1億7800万
- 2020年6月30日
- 10億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,173百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。2020/07/30 15:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報通信機器等の仕入販売を含ん
でおります。
2 セグメント利益の調整額△2,173百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/30 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当四半期累計期間における連結業績は、2020/07/30 15:16
<参考>となりました。売上高 673億69百万円 (前年同期比 68億31百万円増加) 営業利益 10億 8百万円 (前年同期比 11億87百万円増加) 経常利益 9億41百万円 (前年同期比 11億92百万円増加)
売上高は、前年同期比11.3%の増加の673億69百万円となりました。これは、働き方改革に関連したICTサービスや、通信事業者向けインフラ整備、メガソーラーを中心とした国内施工事業が拡大したことにより、全セグメントで増加したことによるものです。受注高につきましては、デジタルソリューション事業およびネットワークインフラ事業が、テレワークニーズを追い風にした働き方改革関連分野や、遠隔授業や教育IT化などに伴う学校向け、さらには通信事業者向けなどを中心に拡大し、前年同期比13.8%増加の843億59百万円となりました。