営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 29億5000万
- 2022年6月30日 -49.19%
- 14億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,122百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。2022/07/28 15:40
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日 至 2022年 6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報通信機器等の仕入販売を含ん
でおります。
2 セグメント利益の調整額△2,256百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/28 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当四半期累計期間における連結業績は、2022/07/28 15:40
<参考>となりました。売上高 676億28百万円 (前年同期比 0.1%減少) 営業利益 14億99百万円 (前年同期比 49.2%減少) 経常利益 15億26百万円 (前年同期比 49.9%減少)
売上高は、前年同期比0.1%の減少の676億28百万円とほぼ横ばいとなりました。半導体や各種部材不足に起因した製品調達の遅れなどが影響した一方で、DX技術を活用した働き方改革に関連したICT(※2)サービスや、地域エリアにおけるSI・施工事業の売上高は増加となりました。なお、受注高は、注力領域であるDX分野が拡大しましたが、今期は大型案件が第2四半期以降に偏重している影響や、投資の先送りの影響を受け、前年同期比3.5%の減少の807億85百万円となりました。