ソルコム(1987)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 11億2357万
- 2013年6月30日 -39.74%
- 6億7705万
- 2013年9月30日 +18.79%
- 8億428万
- 2013年12月31日 +72.99%
- 13億9130万
- 2014年6月30日 -40.46%
- 8億2839万
- 2014年9月30日 +21.21%
- 10億408万
- 2014年12月31日 +40.44%
- 14億1016万
- 2015年6月30日 -35.37%
- 9億1143万
- 2015年9月30日 +23.88%
- 11億2912万
- 2015年12月31日 +27.76%
- 14億4254万
- 2016年6月30日 -36.09%
- 9億2190万
- 2016年9月30日 +20.77%
- 11億1340万
- 2016年12月31日 +67.98%
- 18億7033万
- 2017年6月30日 -27.69%
- 13億5245万
- 2017年9月30日 +29.84%
- 17億5603万
- 2017年12月31日 +33.59%
- 23億4581万
- 2018年6月30日 -42.78%
- 13億4218万
- 2018年9月30日 +18.5%
- 15億9047万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは事業の種類別、拠点別に事業活動を展開している。2018/03/30 9:18
当社グループの報告セグメントは各事業等を基礎とし、「建設事業」と「販売事業」に区分している。
建設事業 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額に建設仮勘定及び無形リース資産は含まない。2018/03/30 9:18
2 提出会社は建設事業のほかに販売事業及びその他の事業を営んでいるが、大半の設備は建設事業又は共通的に使用されているので、セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載している。
3 各支店には、それぞれの営業所を含めて計上している。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/03/30 9:18
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西日本電信電話株式会社 27,444,225 建設事業 - #4 事業の内容
- 3 【事業の内容】2018/03/30 9:18
当社グループは、当社、子会社7社及び関連会社2社で構成され、建設事業と販売事業を主な事業の内容としている。
当社グループの事業に係る位置付け及びセグメント情報の関連は、次のとおりである。 - #5 従業員の状況(連結)
- 平成29年12月31日現在2018/03/30 9:18
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載している。セグメントの名称 従業員数(人) 建設事業 1,228(139) 販売事業 90(3)
(2) 提出会社の状況 - #6 業績等の概要
- セグメントごとの状況は、次のとおりである。2018/03/30 9:18
(建設事業)
情報通信設備関連工事等における受注高は388億61百万円(前年同期比2.1%増)、完成工事高は374億35百万 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (1) 受注実績2018/03/30 9:18
(2) 売上実績セグメントの名称 前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日)(百万円) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)(百万円) 建設事業 38,050 38,861 (2.1%増) 販売事業 3,742 4,219 (12.7%増)
(注) 1 当社グループでは建設事業以外は受注生産を行っていない。セグメントの名称 前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日)(百万円) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)(百万円) 建設事業 34,341 37,435 (9.0%増) 販売事業 3,742 4,219 (12.7%増) - #8 研究開発活動
- なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は16百万円であり、主な研究開発活動をセグメントごとに示すと次のとおりである。2018/03/30 9:18
(建設事業)
建設事業における研究開発は、安全・施工品質の確保や現場作業の効率化に重点を置き取り組んできた。安全・施工品質確保の面で、分線用金物「C」丸ワッシャすり抜け事象防止に向けた作業工程の見直しを行った。また、安全・現場作業効率化の面で、仮管圧入工具の開発を行い作業者の負担軽減が図れた。 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資等の総額(有形固定資産・無形固定資産)は3億15百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりである。2018/03/30 9:18
(建設事業)
当連結会計年度は、建設用機械等の更新を中心に総額2億20百万円の投資を実施した。