- 1987
- 2018/12/25
- 時価
- 184億円
- PER 予
- 16.04倍
- 2009年以降
- 赤字-26.15倍
(2009-2017年) - PBR
- 0.57倍
- 2009年以降
- 0.2-0.5倍
(2009-2017年) - 配当 予
- 1.92%
- ROE 予
- 3.58%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 166億3377万
- 2014年12月31日 +2.62%
- 170億6876万
個別
- 2013年12月31日
- 157億1878万
- 2014年12月31日 +1.41%
- 159億3993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額33,145千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る減価償却費である。2015/03/30 9:42
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,316千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には不動産関連、警備、運送及びリースに関する事業を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額△553,850千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る費用である。
(2) セグメント資産の調整額1,212,825千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る資産である。
(3) 減価償却費の調整額34,597千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る減価償却費である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額39,714千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/03/30 9:42 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの…旧定率法。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については旧定額法によっている。
平成19年4月1日以降に取得したもの…定率法。
ただし、建物(附属設備を除く)については定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては見込有効期間(3年)を耐用年数とした定額法。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2015/03/30 9:42 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産の売却損は次のとおりである。2015/03/30 9:42
- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産の売却益は次のとおりである。2015/03/30 9:42
- #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産の除却損は次のとおりである。2015/03/30 9:42
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 有形固定資産の圧縮記帳額2015/03/30 9:42
過年度の土地取得に係る助成金58,648千円を土地の取得価額から圧縮記帳により控除している。 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりである。2015/03/30 9:42
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/30 9:42
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/30 9:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △176,772千円 △170,173千円 特別償却準備金 △32,903千円 △27,127千円
(注) 前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略している。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/30 9:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 連結における未実現利益の修正に伴う額 24,624千円 27,977千円 固定資産減価償却 51,213千円 45,080千円 繰越欠損金 41,070千円 27,047千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △176,772千円 △170,173千円 特別償却準備金 △32,903千円 △27,127千円
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略している。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/03/30 9:42
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ18億51百万円増加し341億59百万円となった。流動資産は、前連結会計年度末に比べ14億16百万円増加し170億90百万円となった。これは主に、受取手形・完成工事未収入金等が17億23百万円、未成工事支出金が9億36百万円増加し、現金預金が13億45百万円減少したことなどによるものである。固定資産は、前連結会計年度末に比べ4億34百万円増加し170億68百万円となった。これは主に、建物・構築物(純額)が1億18百万円、投資有価証券が3億5百万円増加したことなどによるものである。
(負債) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの…旧定率法。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については旧定額法によっている。
平成19年4月1日以降に取得したもの…定率法。
ただし、建物(附属設備を除く)については定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては見込有効期間(3年)を耐用年数とした定額法。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法によっている。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2015/03/30 9:42