売上高
連結
- 2015年12月31日
- 10億7684万
- 2016年12月31日 +2.89%
- 11億792万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- OA機器及び情報通信工事用資材等の販売、ソフトウェアの開発及び販売2017/03/31 9:20
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/03/31 9:20
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西日本電信電話株式会社 25,689,279 建設事業 - #3 事業等のリスク
- 特定の取引先への依存2017/03/31 9:20
当社グループの売上高の約6割が西日本電信電話株式会社であり、同社の設備投資の動向により当社グループの売上高、利益への影響を受ける可能性がある。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更している。
これによる当連結会計年度のセグメント損益に与える影響額は軽微である。2017/03/31 9:20 - #5 業績等の概要
- 以上のように、当社グループ一丸となって、中期ビジョンの実現に向けた取り組みを進めてきた。2017/03/31 9:20
その結果、当連結会計年度における受注高は427億8百万円(前年同期比12.2%増)となり、売上高は389億99百万円(前年同期比4.8%減)となった。損益面については、売上高の減少はあるものの売上原価の改善や退職給付費用の減少などにより、営業利益は12億62百万円(前年同期比41.1%増)、経常利益は15億60百万円(前年同期比29.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は9億56百万円(前年同期比32.3%増)となった。
セグメントごとの状況は、次のとおりである。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2 当社グループでは生産実績を定義することが困難であるため、「生産の状況」は記載していない。2017/03/31 9:20
3 売上高総額に対する割合が100分の10以上の相手先別の売上高及びその割合は次のとおりである。
なお、参考のため提出会社単独の事業の状況は次のとおりである。相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2017/03/31 9:20
当連結会計年度における受注高は427億8百万円(前年同期比12.2%増)となり、売上高は389億99百万円(前年同期比4.8%減)となった。損益面については、売上高の減少はあるものの売上原価の改善や退職給付費用の減少などにより、営業利益は12億62百万円(前年同期比41.1%増)、経常利益は15億60百万円(前年同期比29.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は9億56百万円(前年同期比32.3%増)となった。
なお、キャッシュ・フローの状況については、第2「事業の状況」1「業績等の概要」に記載している。