1879 新日本建設

1879
2026/03/13
時価
1224億円
PER 予
8.91倍
2010年以降
2.21-18.98倍
(2010-2025年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.36-1.33倍
(2010-2025年)
配当 予
2.91%
ROE 予
10.32%
ROA 予
7.6%
資料
Link
CSV,JSON

新日本建設(1879)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 開発事業等の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
7億6300万
2014年9月30日 +249.67%
26億6800万
2015年9月30日 -4.35%
25億5200万
2016年9月30日 -11.83%
22億5000万
2017年9月30日 -16.36%
18億8200万
2018年9月30日 +57.33%
29億6100万
2019年9月30日 +12.77%
33億3900万
2020年9月30日 -81.97%
6億200万
2021年9月30日 +222.26%
19億4000万
2022年9月30日 +103.14%
39億4100万
2023年9月30日 -1.4%
38億8600万
2024年9月30日 +11.66%
43億3900万
2025年9月30日 -12.77%
37億8500万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、個人消費や設備投資の持ち直し等により、緩やかな回復基調で推移しました。一方、世界的な金融引締めによる景気の下押しリスクや、中国経済の低迷が長期化する懸念もあり、先行きは不透明な状況にあります。
当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、労務不足や資材価格の高止まりにより収益環境は厳しい状況が続きました。一方、開発事業等では、マンションの平均販売価格の上昇傾向は続いているものの、実需層を中心に首都圏マンション市場は堅調に推移しました。
このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高495億48百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益65億82百万円(前年同四半期比7.1%増)、経常利益66億59百万円(前年同四半期比7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益45億91百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。
2023/11/10 14:42

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