- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」及び「経営指導料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において「営業外収益」に表示していた「受取ロイヤリティー」5百万円、「経営指導料」14百万円及び「その他」20百万円は、「その他」40百万円として組み替えております。
2017/06/29 14:06- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「営業外収益」に表示していた「受取ロイヤリティー」5百万円及び「その他」39百万円は、「その他」45百万円として組み替えております。
2017/06/29 14:06- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外損益、経常利益)
営業外収益は、前期と比べて51百万円減少(52.1%減)し、46百万円となりました。この主な要因は、前期に発生した受取遅延損害金が発生しなかったことによるものであります。
営業外費用は、前期と比べて1億88百万円減少(34.5%減)し、3億58百万円となりました。この主な要因は、支払利息の減少によるものであります。
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