営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 50億4900万
- 2022年9月30日 +21.77%
- 61億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△325百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、報告セグメントに帰属していない親会社本社の総務部等管理部門に係る経費であります。2022/11/11 14:49
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 14:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、資材価格が上昇傾向で推移しており、受注環境はやや厳しい状況が続きました。一方、開発事業等では、低金利を背景にした実需層の住宅購入意欲は高く、首都圏のマンション市場は引き続き堅調に推移しました。2022/11/11 14:49
このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高450億8百万円(前年同四半期比9.4%増)、営業利益61億48百万円(前年同四半期比21.8%増)、経常利益61億69百万円(前年同四半期比21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益42億70百万円(前年同四半期比22.2%増)となりました。
なお、当社グループでは、通常の営業形態として工事の完成・物件の引渡しが第4四半期に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。