- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
この変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報につきましては、変更後の区分により作成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/03/31 10:10- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
大連高連幕墻有限公司
株式会社アシェル
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2015/03/31 10:10 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱大林組 | 2,510,575 | 主としてPCカーテンウォール事業 |
2015/03/31 10:10- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/03/31 10:10 - #5 業績等の概要
主力のPCカーテンウォール事業では、大型物件の売上計上に伴い売上は大きく伸びました。また、採算面では適正な受注単価と新たに稼働を始めた下館工場を加えた4工場の適正な稼働率を維持した上でオペレーション改革を行ったため、良好な収益構造を維持できました。
当セグメントの売上高は73億61百万円(前連結会計年度比78.5%増)、セグメント利益は11億59百万円(前連結会計年度比715.1%増)となりました。
②アクア事業
2015/03/31 10:10- #6 生産、受注及び販売の状況
2 当社企業グループでは、生産実績を定義することが困難であるため「生産の状況」は記載しておりません。
3 当連結会計年度における売上高総額に対する割合が、100分の10以上の相手先別の売上高及びその割合は次
のとおりであります。
2015/03/31 10:10- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
PCカーテンウォール事業においては、大型物件の売上計上に伴い売上は大きく伸びました。また、アクア事業におきましては、引き続き主力である学校やスポーツクラブのプール以外のプラント工事事業の拡大を図っております。
この結果、売上高が78億61百万円(前連結会計年度比62.4%増)となりました。
②営業利益、経常利益、当期純利益
2015/03/31 10:10