有価証券報告書-第50期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と建設事業(不動産賃貸事業を含む)を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額1,291千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,958,100千円は、セグメント間債権債務消去△135,749千円及び各報告セグメン
トに配分していない全社資産2,111,897千円が含まれており、その主なものは提出会社での余資運用資金
(現金預金)、長期貸付金及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額15,361千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,289千円は、主に本社の設備投資に係るものでありま
す。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額1,291千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,958,100千円は、セグメント間債権債務消去△135,749千円及び各報告セグメン
トに配分していない全社資産2,111,897千円が含まれており、その主なものは提出会社での余資運用資金
(現金預金)、長期貸付金及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額15,361千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,289千円は、主に本社の設備投資に係るものでありま
す。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。