売上高
連結
- 2017年9月30日
- 259億3800万
- 2018年9月30日 +5.52%
- 273億7100万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2018/11/09 9:16
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)及び - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループといたしましては、中期3か年事業計画の基本方針に基づき、医薬品関連・食品をはじめとする産業設備を中心にバランスのとれた受注を推進することとともに、働き方改革の推進や IoT技術の積極的な活用など企業競争力の強化を図ってまいりました。2018/11/09 9:16
その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は、産業設備工事、一般ビル設備工事ともに前年同期間を上回る受注を確保し、前年同四半期比13.0%増加の36,286百万円(前年同四半期32,115百万円)となりました。売上高につきましては、前連結会計年度から繰り越した工事が順調に進捗したことから、前年同四半期比5.5%増加の27,371百万円(前年同四半期25,938百万円)となりました。
利益につきましては、売上高の増加及び工事粗利益率の改善に伴い、営業利益969百万円(前年同四半期523百万円)、経常利益1,206百万円(前年同四半期621百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は767百万円(前年同四半期373百万円)となりました。