営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 5億2300万
- 2018年9月30日 +85.28%
- 9億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は、産業設備工事、一般ビル設備工事ともに前年同期間を上回る受注を確保し、前年同四半期比13.0%増加の36,286百万円(前年同四半期32,115百万円)となりました。売上高につきましては、前連結会計年度から繰り越した工事が順調に進捗したことから、前年同四半期比5.5%増加の27,371百万円(前年同四半期25,938百万円)となりました。2018/11/09 9:16
利益につきましては、売上高の増加及び工事粗利益率の改善に伴い、営業利益969百万円(前年同四半期523百万円)、経常利益1,206百万円(前年同四半期621百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は767百万円(前年同四半期373百万円)となりました。
セグメント別の受注高及び売上高は次のとおりであります。