売上高
連結
- 2018年9月30日
- 273億7100万
- 2019年9月30日 +8.41%
- 296億7400万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2019/11/08 9:07
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)及び - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループといたしましては、中期3か年事業計画に示した基本方針を軸として、規模の拡大に捉われず、医薬品関連・食品をはじめとする産業設備工事を中心にバランスのとれた受注を推進し、景気動向に左右されない事業基盤の確保を目指してまいりました。2019/11/08 9:07
その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は、一般ビル設備工事においては前年を上回る受注を確保したものの、産業設備工事においては受注減となったことから、前年同四半期比2.1%減少の35,530百万円(前年同四半期36,286百万円)となりました。売上高につきましては、前連結会計年度から繰り越した工事が順調に推移したことから、前年同四半期比8.4%増加の29,674百万円(前年同四半期27,371百万円)となりました。
利益につきましては、売上高の増加及び工事粗利益率の改善に伴い、営業利益1,739百万円(前年同四半期969百万円)、経常利益1,844百万円(前年同四半期1,206百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,214百万円(前年同四半期767百万円)となりました。