受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 10億6200万
- 2020年3月31日 +58.76%
- 16億8600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、前連結会計年度末残高に含まれております。2020/06/26 14:22
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 464 百万円 - 百万円 電子記録債権 0 百万円 - 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、売上高の減少により、経常利益は4,505百万円(前連結会計年度4,857百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は2,927百万円(前連結会計年度3,041百万円)となりました。2020/06/26 14:22
流動資産は、前連結会計年度末に比べて3,027百万円減少し、42,263百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,462百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が1,811百万円及び電子記録債権が3,102百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて540百万円減少し、17,045百万円となりました。これは主に投資有価証券が528百万円減少したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2020/06/26 14:22
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの管理諸規程に従い、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を随時把握する体制としております。
投資有価証券は、主に株式であり市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価の把握を行っております。