売上高
連結
- 2020年9月30日
- 244億4500万
- 2021年9月30日 +3.83%
- 253億8100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2021/11/09 10:47
(注) 上記の設備工事業につきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 24,938 442 25,381 外部顧客への売上高 24,938 442 25,381
し、その他につきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2021/11/09 10:47
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)及び - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループといたしましては、当連結会計年度を初年度とする中期3か年事業計画の基本方針に則り、激化する競争環境に対応するため、引き続きバランスのとれた受注活動を目指すとともに、働き方改革の推進やESGへの取り組みといった施策を実施しております。2021/11/09 10:47
その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は、産業設備工事において大型工事を受注したことから、前年同四半期比20.7%増加の30,774百万円(前年同四半期25,490百万円)となりました。売上高につきましては、前連結会計年度からの手持工事高及び当第2四半期連結累計期間における受注高が増加したことから、前年同四半期比3.8%増加の25,381百万円(前年同四半期24,445百万円)となりました。
利益につきましては、工事粗利益率の改善に伴い、営業利益1,104百万円(前年同四半期396百万円)、経常利益1,248百万円(前年同四半期613百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は821百万円(前年同四半期400百万円)となりました。