- 1965
- 2026/09/17
- 時価
- 1517億円
- PER 予
- 12.43倍
- 2010年以降
- 赤字-63.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.17倍
- 2010年以降
- 0.31-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 17.46%
- ROA 予
- 12.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 99億3500万
- 2026年3月31日 +66.01%
- 164億9300万
個別
- 2025年3月31日
- 95億3900万
- 2026年3月31日 +65.15%
- 157億5400万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ⅲ 賞与(短期業績連動報酬)2026/06/19 11:14
取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対し、短期業績連動報酬として取締役賞与を支給いたします。取締役賞与は、「役員報酬規程」にその支給基準が定められており、取締役会の決議を経て支給することとしております。当社は事業計画を策定するにあたり、経常利益を重要な指標として捉えており、業績連動報酬である取締役賞与についても、支給総額の決定の根拠となる指標として選択しております。
なお、監査等委員である取締役及び社外取締役については、その職務の性質に鑑み、業績連動報酬である取締役賞与は支給しないこととしております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/06/19 11:14
前回発表値(2025年11月7日) 新目標値 数値目標(連結) 売上高 1,000億円 1,000億円 経常利益 120億円 165億円 ROE 15%以上 15%以上 PBR 2.0倍以上 2.0倍以上
なお、PBRについては、当初の目標設定時と現在の当社のPBRの水準を勘案し、中長期経営ビジョンの数値目標の対象外といたしますが、企業価値の向上については継続して取り組んでまいります。前回発表値(2024年5月14日) 新目標値 成長戦略数値目標(連結) 売上高 1,000億円 1,100億円 経常利益 70億円 174億円 ROE 10%以上 15%以上 PBR 1.0倍以上 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に完成工事高は、受注の増加に加え、手持ち工事の進捗が順調に推移したことから、97,274百万円(前連結会計年度82,829百万円)となりました。これに兼業事業の売上高1,406百万円(前連結会計年度1,361百万円)を加えました売上高合計は98,681百万円(前連結会計年度84,190百万円)で、前連結会計年度と比べ17.2%増加いたしました。2026/06/19 11:14
利益につきましては、売上高の増加に加え、生産性の向上により、営業利益は15,760百万円(前連結会計年度9,629百万円)となり、経常利益は16,493百万円(前連結会計年度9,935百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は11,797百万円(前連結会計年度7,256百万円)となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べて11,163百万円増加し、67,379百万円となりました。これは主に現金及び預金が6,655百万円及び電子記録債権が2,423百万円並びに受取手形・完成工事未収入金等が1,722百万円増加したことによるものであります。