有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)
当期の配当につきましては、期末配当を1株につき50円とさせていただく予定であります。これにより中間配当を加えました年間配当金は1株につき100円となります。
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つと認識し、経営基盤の充実を図りつつ、期間収益及び配当性向を勘案し、安定して配当を維持することを基本方針としております。
この基本方針に則り、『TECHNO RYOWA 2032』(2024年度~2032年度)の期間中においては1株当たりの年間配当金について前年度の年間配当金を下回らないこととし、利益の成長に応じて増額する方針としております。
次期の配当につきましては、1株につき4円増額の年間104円(中間配当50円、期末配当54円)とさせていただく予定にしております。
内部留保資金につきましては、長期的な観点から人材、研究開発、DXの推進及び設備等への投資に活用し、企業競争力の強化と企業価値の増大のために使用する方針としております。
また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つと認識し、経営基盤の充実を図りつつ、期間収益及び配当性向を勘案し、安定して配当を維持することを基本方針としております。
この基本方針に則り、『TECHNO RYOWA 2032』(2024年度~2032年度)の期間中においては1株当たりの年間配当金について前年度の年間配当金を下回らないこととし、利益の成長に応じて増額する方針としております。
次期の配当につきましては、1株につき4円増額の年間104円(中間配当50円、期末配当54円)とさせていただく予定にしております。
内部留保資金につきましては、長期的な観点から人材、研究開発、DXの推進及び設備等への投資に活用し、企業競争力の強化と企業価値の増大のために使用する方針としております。
また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2024年11月6日 取締役会決議 | 1,060 | 50.00 |
| 2025年6月26日 定時株主総会決議 | 1,060 | 50.00 |