受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 10億6500万
- 2019年3月31日 -30.8%
- 7億3700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2019/06/24 13:55
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 137百万円 39百万円 支払手形 153百万円 ―百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/06/24 13:55
当連結会計年度末における流動資産の残高は746億6千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ37億2千7百万円増加しております。主な要因は、受取手形・完成工事未収入金の増加46億8千7百万円、電子記録債権の増加16億1千7百万円、現金預金の減少15億4千8百万円であります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/06/24 13:55
営業債権である受取手形、電子記録債権および完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。
有価証券および投資有価証券は、主に取引先との関係を有する株式および余裕資金から生じた運用債券であり、これらは市場価格の変動リスクに晒されております。