営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 64億900万
- 2021年3月31日 -0.36%
- 63億8600万
個別
- 2020年3月31日
- 34億7100万
- 2021年3月31日 +41.95%
- 49億2700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「SNK Vision 2030 PhaseI」における最終年度(2023年3月期)の連結経営数値目標を次の通り定めます。なお、当社グループはこの新3ヵ年中期経営計画の実施に対し、中長期的視野での経営体質強化および新事業展開等を図るための研究開発や設備投資等を勘案するとともに、今まで以上に収益性や効率性向上に努め、結果としてROEを高める中長期的な成長を重視し、2030年への持続的成長と新たな企業価値の創造を目指します。2021/06/28 12:02
(6)新型コロナウイルス感染症に伴う事業への影響科目 2022年度 完成工事高(百万円) 123,000 営業利益(百万円) 6,300 経常利益(百万円) 6,650
世界的な規模で拡大している新型コロナウイルス感染症については、社会経済や消費に様々な影響を及ぼすものと予測しております。しかしながら現時点では、当社グループの業績に及ぼす影響を見通す事は困難な状況にあります。今後の同感染症の動向を見極め、当社の事業活動や経営成績に影響を及ぼすおそれが生じた場合は、速やかに開示いたします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の財政状態は、総資産は、前連結会計年度末に比べ2億9千万円減少し、986億3千4百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ65億9千2百万円減少し、479億3千万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ63億1百万円増加し、507億4百万円となりました。2021/06/28 12:02
当連結会計年度の経営成績は、受注工事高は、前連結会計年度に比べ40億4千9百万円減少し、1,032億5千4百万円となりました。完成工事高は、前連結会計年度に比べ128億5千2百万円減少し、1,072億5千3百万円となりました。営業利益は、63億8千6百万円(前連結会計年度 64億9百万円)、経常利益は、66億7千6百万円(前連結会計年度 68億1千万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は、46億3千7百万円(前連結会計年度 46億3百万円)となりました。
なお、「第2 事業の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額で表示しております。