有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しております。賃借料は158,840千円であり、土地の面積については( )内に外数で示しております。2014/06/27 14:30
2.提出会社の本社には賃貸駐車場(川崎市川崎区、605㎡、107,000千円)を含んでおります。 - #2 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 14:30
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 129,895千円 1,952千円 機械装置及び運搬具 3,118 2,399 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 14:30
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 1,800千円 -千円 機械装置及び運搬具 207,988 42,234 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/27 14:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 現金預金 21,500千円 101,885千円 建物及び構築物 32,710 30,528 機械装置及び運搬具 7,356 6,425
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/27 14:30
当社グループは、事業用資産は管理会計上の区分を単位とし、遊休資産については個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県大牟田市 遊休資産 建物及び土地
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(70,277千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物58,905千円及び土地11,372千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法、連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 14:30