営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億4578万
- 2015年6月30日 +86.08%
- 4億5734万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2015/08/07 9:14
(注2)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/07 9:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、施工現場での「安全と品質」を心掛けるなかで、「施工効率の向上」に努めてまいりました。2015/08/07 9:14
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、連結子会社の一部を持分法適用会社に変更したことなどにより47億56百万円(前年同期比16.4%減)と減少したものの、営業利益は4億57百万円(前年同期比86.1%増)、経常利益は4億64百万円(前年同期比85.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億32百万円(前年同期比128.7%増)となり、前年同期を上回ることができました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社であった株式会社テノックス九州を持分法適用会社に変更しており、同社の子会社であるTENOX KYUSYU VIETNAM CO.,LTD.につきましても、併せて連結子会社から除外しております。上述の売上高、営業利益及び経常利益は、連結の範囲の変更による影響を反映しております。