- 1905
- 2026/08/28
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-36.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億8932万
- 2017年6月30日 +235.98%
- 6億3608万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2017/08/07 9:16
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/07 9:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、「施工品質の向上」と「安全管理の強化」を最重要施策に掲げ、施工効率の改善や施工コストの削減等を推し進め、より一層採算性の向上に努めてまいりました。2017/08/07 9:16
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前連結会計年度の下期に受注した複数の大型工事の施工が計画通りに進んだことなどにより、61億55百万円(前年同期比38.3%増)となりました。また利益につきましては、売上高の増加に加え、大型工事を中心として施工効率が高まったことなどにより、営業利益は6億36百万円(前年同期比236.0%増)、経常利益は6億45百万円(前年同期比211.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億55百万円(前年同期比174.1%増)となり、売上高、利益ともに前年同期を大幅に上回る結果となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。