- 1905
- 2026/08/28
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-36.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 6億3608万
- 2018年6月30日 -29.44%
- 4億4885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2018/08/06 9:32
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/06 9:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、「施工品質の向上」と「安全管理の強化」を引き続き最重要施策と掲げ、人材育成と適正な人員配置による施工体制の強化に取り組んでまいりました。2018/08/06 9:32
当第1四半期連結累計期間の売上高は、主に鉄道関連の杭工事や民間商業施設の地盤改良工事が順調に進んだものの、前年同期は複数の大型工事を手掛けたことや道路関連工事が一服したことを受け57億63百万円(前年同期比6.4%減)となりました。また、利益につきましては、概ね期初計画通りに推移しているものの、前年同期に比べ大型工事が減少したことなどで営業利益4億48百万円(前年同期比29.4%減)、経常利益4億60百万円(前年同期比28.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億13百万円(前年同期比31.2%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億14百万円減少し、175億77百万円となりました。これは主に未収入金が4億7百万円、電子記録債権が3億66百万円増加したものの、現金預金が8億7百万円、未成工事支出金等が4億16百万円減少したことによるものであります。