- 1905
- 2026/08/28
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-36.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2019/08/05 9:46
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/05 9:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画に掲げた課題をひとつひとつ確実に実施するとともに、「施工品質の向上」と「安全管理の強化」並びに人材の育成と適正な人員配置による施工体制の強化に取り組んでおります。2019/08/05 9:46
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、高速道路等の杭工事が増加したものの、震災復興関連の杭工事が終盤を迎えたことに加え、民間の工場や商業施設の地盤改良工事が一服したことなどにより44億41百万円(前年同期比22.9%減)となりました。また、利益につきましては、施工管理を徹底したことなどで工事の原価率が改善したものの売上高の減少に伴い営業利益は3億65百万円(前年同期比18.6%減)、経常利益は3億76百万円(前年同期比18.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億63百万円(前年同期比16.1%減)となりましたが、概ね計画通りに推移しております。
なお、当第1四半期連結会計期間より非連結子会社で持分法非適用会社であったTENOX ASIA COMPANY LIMITED (ベトナム国)を連結の範囲に含めております。