- 1905
- 2026/08/28
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-36.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2022/08/10 16:18
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/10 16:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は防災・減災、国土強靭化の推進などにより底堅さを維持し、民間投資においてはコロナ後を見据えた設備投資が動きつつあります。しかしながら、建設資材や燃料の価格高騰や現場従事者の慢性的な不足など乗り越えなければならない課題があり厳しい環境下にあります。2022/08/10 16:18
このような状況のもと、当社グループは中期経営計画に掲げた諸課題への取り組みを進めるなかで、当第1四半期連結累計期間の売上高は、主に杭工事において高速道路を中心とした道路工事や鉄道工事が伸長し、42億45百万円(前年同期比33.2%増)となりました。また、利益につきましては、売上高が増収となったことに伴い工事利益が増益となったことなどで、営業利益は1億円(前年同期比362.9%増)、経常利益は1億19百万円(前年同期比192.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99百万円(前年同期比196.6%増)となり増収・増益となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3億15百万円増加し、179億97百万円となりました。これは主に現金預金が3億84百万円減少したものの、未成工事支出金等が1億86百万円、未収入金が4億27百万円増加したことによるものであります。