退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 1億2401万
- 2019年3月31日 -85.17%
- 1838万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 13:42
(表示方法の変更)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債損金算入限度超過額 191,048千円 160,060千円 賞与引当金損金算入限度超過額 90,187 92,243
前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に含めていた「完成工事補償引当金損金算入限度超過額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2019/06/25 13:42
当連結会計年度末における固定負債残高は1億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億15百万円減少しております。その主な要因は、退職給付に係る負債が1億5百万円、関係会社整理損失引当金が96百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
(純資産) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表2019/06/25 13:42
(4)退職給付費用およびその内訳項目の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 124,013 18,388 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 124,013 18,388