営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 2億8427万
- 2021年9月30日
- -5億6208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2021/11/12 9:32
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド事業およびフィリピン事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/11/12 9:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の受注高は前年同四半期比18.2%増の282億45百万円となりました。2021/11/12 9:32
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同四半期比7.9%減の207億81百万円となり、営業損失は5億62百万円(前年同四半期は営業利益2億84百万円)、経常損失は3億53百万円(前年同四半期は経常利益3億71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億86百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億44百万円)となりました。
当社グループの売上高は、通常の営業形態として、連結会計年度末に完成する工事について多額になる傾向があり、一方、販売費及び一般管理費等の固定費は各四半期にほぼ均等に発生します。時期に偏りのない安定した売上と利益の確保に努めておりますが、利益が連結会計年度末に偏る季節的変動があります。