有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)…主として定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 7~50年
機械及び装置、車両運搬具、工具器具・備品 2~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
(3)リース資産………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/06/25 9:48 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 建物・構築物(純額) | 1,482百万円 | 1,390百万円 |
| 土地 | 3,344 | 3,333 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2014/06/25 9:48- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)…主として定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 7~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
③ リース資産………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/06/25 9:48