営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 3億2700万
- 2020年9月30日 +158.41%
- 8億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/11 9:58
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △1,380 四半期連結損益計算書の営業利益 327
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/11 9:58
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △1,370 四半期連結損益計算書の営業利益 845 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/11/11 9:58
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては土木事業、建築事業ともに、受注高は減少し8,700百万円(前年同四半期比9.1%減)となり、売上高は、建築事業の減収に対し土木事業の増収が上回り13,977百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。損益につきましては、売上高の増加に加え、売上原価率が改善したことにより、営業利益845百万円(前年同四半期158.4%増)、経常利益822百万円(前年同四半期159.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益573百万円(前年同四半期168.3%増)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により第1四半期連結累計期間において生じていた建築事業における現場着工遅れ等による売上高への影響は回復しつつあり、当社グループ全体の業績に対する影響は軽微なものとなっております。また、当連結会計年度における当社グループの業績に対する影響は軽微なものと判断しております。