建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 16億3000万
- 2024年3月31日 +40.43%
- 22億8900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/24 11:20
建物・構築物 7 ~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2 ~12年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/24 11:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物・構築物(純額) 1,547百万円 2,321百万円 土地 3,433 3,432
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。2024/06/24 11:20
建物 九州小竹工場 新上屋(まくらぎ製造・鉄筋加工場・型枠倉庫) 413百万円 機械及び装置 滋賀工場 20t門型クレーン 34百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、23,332百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,956百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、現金預金が118百万円、未収消費税等が566百万円減少しましたが、受取手形・完成工事未収入金等が4,330百万円、未収入金が193百万円増加したことなどによるものであります。2024/06/24 11:20
固定資産は、10,336百万円となり、前連結会計年度末に比べ921百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、九州小竹工場リニューアル工事の進捗に伴い建物・構築物が増加したことなどにより有形固定資産が813百万円の増加、のれんの償却などにより無形固定資産が9百万円の減少、退職給付に係る資産の増加などにより投資その他の資産が116百万円増加したことによるものであります。
負債合計は23,262百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,399百万円の増加となりました。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 各年度における主な工事内容は以下のとおりであり、総額3,155百万円の予算を見込んでおります。2024/06/24 11:20
なお、リニューアル工事に合わせて一部建物等の除却を実施いたします。
第70期 第71期(前期) 第72期(当期) 2021年4月~2022年3月 2022年4月~2023年3月 2023年4月~2024年3月 計画・設計 Ⅰ期工事 Ⅱ期工事 第73期 第74期 2024年4月~2025年3月 2025年4月~2026年3月 Ⅲ期工事 Ⅳ期工事 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/24 11:20
建物、構築物 7~50年
機械及び装置、車両運搬具、工具器具・備品 2~12年