有価証券報告書-第67期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つと位置付けており、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を図りながら、安定配当を実施することを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨、また、「剰余金の配当等を株主総会の決議によっては行わない」旨を定款に定めております。
当社株式は、2018年6月19日をもちまして東京証券取引所市場第二部から同市場第一部銘柄に指定されました。
当期の期末配当金につきましては、東京証券取引所市場第一部への指定を記念し、2019年5月15日開催の取締役会決議により、1株当たり9円の普通配当に記念配当1円を加え、1株当たり10円とさせて頂きます。また、次期の配当予想につきましては、中間配当は見送り、期末配当は1株当たり9円を予定させて頂きます。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨、また、「剰余金の配当等を株主総会の決議によっては行わない」旨を定款に定めております。
当社株式は、2018年6月19日をもちまして東京証券取引所市場第二部から同市場第一部銘柄に指定されました。
当期の期末配当金につきましては、東京証券取引所市場第一部への指定を記念し、2019年5月15日開催の取締役会決議により、1株当たり9円の普通配当に記念配当1円を加え、1株当たり10円とさせて頂きます。また、次期の配当予想につきましては、中間配当は見送り、期末配当は1株当たり9円を予定させて頂きます。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2019年5月15日 | 178 | 10.00 |
| 取締役会 |