大盛工業(1844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通信関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年10月31日
- 1601万
- 2018年10月31日 -19.58%
- 1288万
- 2019年10月31日 +57.42%
- 2027万
- 2020年10月31日 -62.21%
- 766万
- 2021年10月31日 +2.95%
- 788万
- 2022年10月31日 -7.78%
- 727万
- 2023年10月31日 +77.03%
- 1287万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。2023/12/15 9:01
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2023/12/15 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- OLY事業におきましては、東北・関東圏における受注・売上増加を目指した営業活動を継続するとともに、関東圏以南エリアにおける利便性及びサービスの向上並びに受注増加を目指し開設いたしました、名古屋OLY営業所における営業活動に注力してまいりました。2023/12/15 9:01
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、電気通信所内設備の保守運用業務及び開通工事業務の受注増加に向けた活動を継続してまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,311,136千円(前年同期比2.8%増)、営業利益は204,310千円(前年同期比53.4%増)、経常利益は198,010千円(前年同期比52.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121,285千円(前年同期比21.6%増)となりました。