大盛工業(1844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通信関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年1月31日
- 2868万
- 2019年1月31日 -3.88%
- 2756万
- 2020年1月31日 +19.73%
- 3300万
- 2021年1月31日 -52.21%
- 1577万
- 2022年1月31日 +25.93%
- 1986万
- 2023年1月31日 +1.34%
- 2013万
- 2024年1月31日 +62.87%
- 3278万
- 2025年1月31日 +25.25%
- 4106万
- 2026年1月31日 +20.79%
- 4960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。2024/03/15 9:42
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2024/03/15 9:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- OLY事業におきましては、東北・関東圏における受注・売上増加に向けた営業強化を継続するとともに、東海・関西圏における新規顧客獲得に向け、開設した名古屋OLY営業所を基軸とした営業強化に注力してまいりました。2024/03/15 9:42
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、主体である電気通信所内設備の保守・運用業務、開通工事の受注増加に注力するとともに、新たな工種の受注獲得にも積極的に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,802,819千円(前年同期比1.9%増)、営業利益は397,725千円(前年同期比43.9%増)、経常利益は385,096千円(前年同期比24.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は285,770千円(前年同期比17.2%増)となりました。