大盛工業(1844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通信関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年4月30日
- 4257万
- 2019年4月30日 +8.32%
- 4612万
- 2020年4月30日 -9.52%
- 4173万
- 2021年4月30日 -37.41%
- 2611万
- 2022年4月30日 -0.3%
- 2603万
- 2023年4月30日 +43.26%
- 3730万
- 2024年4月30日 +45.63%
- 5432万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。2024/06/13 9:11
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2024/06/13 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- OLY事業におきましては、現在の収益基盤である東北・関東圏における受注・売上増加を目指した営業活動を継続するとともに、関東以南エリアにおける新規顧客の獲得並びに受注増加を目指し、名古屋OLY営業所を基軸とした営業強化を進めてまいりました。2024/06/13 9:11
通信関連事業におきましては、NTT施設内設備の保守・運用業務、開通工事業務の受注増加に注力するとともに、新規管理案件の獲得及び新たな工種の受注にも積極的に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,353,276千円(前年同期比0.6%減)、営業利益は522,162千円(前年同期比44.8%増)、経常利益は502,042千円(前年同期比29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は368,938千円(前年同期比19.4%増)となりました。