流動負債
連結
- 2023年7月31日
- 21億9442万
- 2024年7月31日 +33.74%
- 29億3480万
個別
- 2023年7月31日
- 16億5762万
- 2024年7月31日 +40.28%
- 23億2535万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、1,013,382千円であります。また、過去の期間に充足又は部分的に充足した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益の額に重要性はありません。2024/10/29 11:20
なお、連結貸借対照表上、契約資産及び顧客との契約から生じた債権は「受取手形・完成工事未収入金等」に含めて表示しており、契約負債は「未成工事受入金」及び流動負債の「その他」として表示しております。
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産の残高は、119億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億24百万円増加いたしました。主な理由は、現金及び預金の増加10億49百万円、受取手形・完成工事未収入金等の減少3億54百万円、販売用不動産の減少2億19百万円、保険積立金の増加50百万円によるものであります。2024/10/29 11:20
当連結会計年度末の負債の残高は、63億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ51百万円増加いたしました。主な理由は、工事未払金の減少6百万円、短期借入金の増加3億40百万円、未払金の減少3百万円、未払法人税等の増加59百万円、未成工事受入金の増加2億86百万円、その他の流動負債の増加71百万円、長期借入金の減少6億95百万円によるものであります。
当連結会計年度末の純資産の残高は、56億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億73百万円増加いたしました。主な理由は、資本金の増加1億円、資本剰余金の増加1億円、利益剰余金の増加2億74百万円、新株予約権の減少1百万円によるものであります。