- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,735,007 | 9,518,064 | 15,248,100 | 24,488,014 |
| 税金等調整前四半期純損失金額(△)又は税金等調整前当期純利益金額(千円) | △704,047 | △762,008 | △839,714 | 160,207 |
2018/01/26 11:57- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
賃貸事業…………………不動産の賃貸・管理
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/01/26 11:57- #3 事業等のリスク
(2)政府の政策や市場状況について
当社グループの主要事業である住宅事業の主たるお客様は、個人のお客様であることから、雇用状況や所得の動向に影響を受けやすく、政府による住宅関連の政策、消費税等の動向、今後の金利の上昇または景気の回復の状況によっては、受注及び売上高が減少し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)原材料及び資材価格の変動について
2018/01/26 11:57- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格及び製造原価に基づいております。2018/01/26 11:57 - #5 業績等の概要
このような状況において、当社グループは、従前の事業部に加え、店舗や公共施設など一般住宅以外の特殊建築物を取扱う特建事業部、価値ある家をリーズナブルな価格で提供するリズナス事業部を新設し、商圏及び事業領域の拡大により、変化する社会、多様化するお客様のニーズに対応できる体制を整備してまいりました。
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高につきましては、244億88百万円(前連結会計年度比1.6%減)となりました。利益につきましては、営業利益は58百万円(前連結会計年度比60.7%減)、経常利益は1億65百万円(前連結会計年度比33.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は66百万円(前連結会計年度比116.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2018/01/26 11:57- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高につきましては、住宅事業は、179億91百万円(前連結会計年度比4.0%減)、リフォーム事業は、36億25百万円(前連結会計年度比4.4%減)、不動産事業は、22億31百万円(前連結会計年度比27.7%増)、賃貸事業は、6億39百万円(前連結会計年度比4.4%増)となり、その結果、244億88百万円(前連結会計年度比1.6%減)となりました。
売上総利益につきましては、73億92百万円(前連結会計年度比1.1%減)となりました。
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