- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,020,490 | 12,260,612 | 18,083,021 | 28,739,621 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △660,594 | △888,225 | △1,449,745 | △657,535 |
2021/01/28 13:08- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
賃貸事業…………………不動産の賃貸・管理
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/01/28 13:08- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2021/01/28 13:08- #4 事業等のリスク
(2)政府の政策や市場状況について
当社グループの主要事業である住宅事業の主たるお客様は、個人のお客様であることから、雇用状況や所得の動向に影響を受けやすく、政府による住宅関連の政策、消費税等の動向、今後の金利の上昇または景気の回復の状況によっては、受注及び売上高が減少し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
この対策としまして、毎月の取締役会において政府の政策や市場状況等に関してモニタリングを行い、リスクの軽減に努めております。
2021/01/28 13:08- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格及び製造原価に基づいております。2021/01/28 13:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/01/28 13:08- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業価値の向上と継続的・安定的な成長を図り、「売上高営業利益率5%」を重要な経営指標として意識し、財務体質の強化及び安定した収益の確保に努めて参ります。
2021/01/28 13:08- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。
当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、287億39百万円(前連結会計年度比5.5%減)となりました。利益につきましては、営業損失は5億1百万円(前連結会計年度は営業利益3億50百万円)、経常損失は4億34百万円(前連結会計年度は経常利益4億33百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は7億88百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益1億79百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
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