- 1840
- 2026/10/05
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 25.38倍
- 2010年以降
- 赤字-163.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.17-1.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 2.16%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年10月31日
- 110億1014万
- 2020年10月31日 -6.34%
- 103億1181万
個別
- 2019年10月31日
- 89億1860万
- 2020年10月31日 -4.11%
- 85億5226万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、たな卸資産に係る控除対象外消費税等は、当事業年度に負担すべき期間費用として処理しており、固定資産に係る控除対象外消費税等は長期前払費用として計上し、5年間にわたり償却しております。2021/01/28 13:08 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 要な繰延資産の償却方法
創立費
…創立日から5年以内にわたり、定額法により処理しております。
開業費
…開業日から5年以内にわたり、定額法により処理しております。
② 消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、たな卸資産に係る控除対象外消費税等は、当連結会計年度に負担すべき期間費用として処理しており、固定資産に係る控除対象外消費税等は長期前払費用として計上し、5年間にわたり償却しております。2021/01/28 13:08 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額5,168,724千円には、セグメント間債権債務等消去△3,716,299千円、各報告セグメントに配分していない全社資産8,885,023千円が含まれております。2021/01/28 13:08
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額35,624千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用の設備投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△253,785千円には、セグメント間取引消去6,406千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△247,379千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額5,266,647千円には、セグメント間債権債務等消去△3,895,428千円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,162,076千円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額105,165千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用の設備投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.不動産事業のセグメント資産の主な増加の内容は、現金預金及び販売用不動産によるものであります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びソフトウエアと同費用に係る償却額等が含まれております。2021/01/28 13:08 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/01/28 13:08
(ア)有形固定資産
住宅事業においては、フォークリフト、トラック等(車両運搬具)及び事務機器(工具器具備品)であります。リフォーム事業においては、事務機器(工具器具備品)であります。 - #6 事業等のリスク
- (9)減損会計について2021/01/28 13:08
当社グループの固定資産に、将来において経営環境の著しい悪化等により重要な減損損失を認識した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
この対策としまして、「土屋グループ減損会計マニュアル」に基づき毎年定期的にモニタリングし、資産価値の適正評価に努めております。 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2021/01/28 13:08
有形固定資産(リース資産を除く) - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/01/28 13:08前連結会計年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)当連結会計年度
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日)建物・構築物 4,306千円 487千円 工具器具備品 - 253 土地 7,338 5,207 計 11,644 5,948 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/01/28 13:08前連結会計年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)当連結会計年度
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日)建物・構築物 17,245千円 96,035千円 工具器具備品 27 1,409 機械装置及び運搬具 - 0 その他 - 16,284 計 17,272 113,729 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/01/28 13:08 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 自社賃貸物件販売用不動産への振替(1物件) 332,096千円
土地 自社賃貸物件販売用不動産への振替(1物件) 116,154千円
3.リース資産を除く固定資産の取得価額はすべて経過勘定として建設仮勘定を経由するため、建設仮勘定の当期増加額および当期減少額にはその分の金額が含まれております。
4.無形固定資産の金額は、総資産の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2021/01/28 13:08 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/01/28 13:08
当社グループは、事業所別管理会計区分を減損損失を把握するグルーピングの単位としております。ただし、賃貸用不動産については、個別の資産グループとして取扱っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 建物、構築物、その他の有形固定資産及びその他の無形固定資産 宮城県仙台市ほか9ヶ所 建物及び構築物 13,181その他の有形固定資産 467その他の無形固定資産 333合計 13,982
一部の連結子会社の支店における収益性の低下により、上記資産または資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,982千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、全て事業用資産であります。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、91億44百万円(前連結会計年度比9.9%減)となり、10億円の減少となりました。これは主に完成工事未収入金等の減少(前連結会計年度5億11百万円から当連結会計年度1億51百万円へ3億59百万円減少)及び販売用不動産の減少(前連結会計年度48億41百万円から当連結会計年度43億19百万円へ5億21百万円減少)等によるものであります。2021/01/28 13:08
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、103億11百万円(前連結会計年度比6.3%減)となり、6億98百万円の減少となりました。これは主に建物及び構築物(純額)の減少(前連結会計年度24億37百万円から当連結会計年度22億55百万円へ1億81百万円の減少)及び土地の減少(前連結会計年度57億17百万円から当連結会計年度55億73百万円へ1億43百万円の減少)及び投資その他の資産のその他の減少(前連結会計年度6億85百万円から当連結会計年度4億53百万円へ2億31百万円の減少)等によるものであります。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2021/01/28 13:08
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 期首残高 65,383千円 70,636千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4,639 10,154 時の経過による調整額 613 592 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/01/28 13:08
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2021/01/28 13:08
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2021/01/28 13:08
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 保有目的変更による有形固定資産から -千円 290,982千円 販売用不動産への振替額