四半期報告書-第40期第3四半期(平成27年5月1日-平成27年7月31日)
(重要な後発事象)
連結子会社間の合併
当社は、平成27年8月17日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社土屋ホームと株式会社アーキテクノを合併することを決議いたしました。
1.企業結合の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業内容
(吸収合併存続会社)
名称 株式会社土屋ホーム
事業内容 住宅等の設計・施工・販売、他
(吸収合併消滅会社)
名称 株式会社アーキテクノ
事業内容 住宅の基礎及び躯体等の施工
(2)企業結合日 平成27年11月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
株式会社土屋ホームを存続会社とする吸収合併方式とし、株式会社アーキテクノは解散します。
(4)結合後の企業の名称
名称 株式会社土屋ホーム
(5)取引の目的を含む取引の概要
今後の住宅を取り巻く環境の変化はますます加速し、競争は激化するものと思われます。当社グループは更なる経営の効率化と原価圧縮が課題であるとの認識から、新築部門の株式会社土屋ホームを存続会社とする組織再編成を推し進め、同社の組織力、運営基盤を強化するために株式会社アーキテクノを統合し、職人不足への対応強化、工場との一体化による施工の合理化を進め、更に一般管理部門の効率化を図る事ができると考えております。
2.実施する会計処理の概要
本合併は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日 公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日 公表分)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。
連結子会社間の合併
当社は、平成27年8月17日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社土屋ホームと株式会社アーキテクノを合併することを決議いたしました。
1.企業結合の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業内容
(吸収合併存続会社)
名称 株式会社土屋ホーム
事業内容 住宅等の設計・施工・販売、他
(吸収合併消滅会社)
名称 株式会社アーキテクノ
事業内容 住宅の基礎及び躯体等の施工
(2)企業結合日 平成27年11月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
株式会社土屋ホームを存続会社とする吸収合併方式とし、株式会社アーキテクノは解散します。
(4)結合後の企業の名称
名称 株式会社土屋ホーム
(5)取引の目的を含む取引の概要
今後の住宅を取り巻く環境の変化はますます加速し、競争は激化するものと思われます。当社グループは更なる経営の効率化と原価圧縮が課題であるとの認識から、新築部門の株式会社土屋ホームを存続会社とする組織再編成を推し進め、同社の組織力、運営基盤を強化するために株式会社アーキテクノを統合し、職人不足への対応強化、工場との一体化による施工の合理化を進め、更に一般管理部門の効率化を図る事ができると考えております。
2.実施する会計処理の概要
本合併は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日 公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日 公表分)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。